当スクールの経営・指導者である三橋ペアが、インタビュー形式で当スクールについてご紹介いたします


--- Interview on 2006 Feb. ---

1: 二人がスクールを始めようと思ったをきっかけを教えて下さい
直也: 今まで学んできた事を自分たちのやり方で教えたいと想いの実現化です。
重美: 子供と高齢者に教えられる場がほしいと思っていたので。


2: 自分の受持つレッスン・クラスで、心がけていることは?
重美: 今は、初心者のグループクラスをうけもっていますが、ダンスは勿論、マナーも随時教えていきたい。
直也: 教わる立場にたって教えるように心がけています。


3: 自分が教えていて一番楽しい種目は何ですか?
重美: 何をやっても楽しい!
直也: 選手としてはモダンを踊っているので、レッスンではラテンの早い曲とか楽しいですね。


4: 1年後はどんなスクールになってると思いますか?
重美: 子供のレッスンでいっぱいにしたい!
直也: 今のペースのまま・・・もっともっと互いに楽しめるようなスクールに。それに、みんなが楽しめるようなパーティーを開きたい。


5: そのパーティーは、どんなものなんですか?
直也: 通常ダンスパーティーといえば、ホテルで開かれる生徒さんの発表会をさします。そこでは、生徒さんが学んできた技術の発表の場であり、私たち教師のデモンストレーションもあり、食事もつくという豪華なものです。が、私たちは、私たちなりのパーティーを作り上げて生きたいな〜。と思っています。
重美: まだ、全然きまってないんですけど・・・・
直也: ホームパーティーみたいなアットホームな感じでの、生徒さんのデモ付き親睦会のようなものを、スクールで開くのもいいよね〜。
重美: そうね。そのときは、全く踊れない人でも楽しめるパーティーがいい!
直也: ホテルでの大規模なパーティーも勿論やりたい。その時は、知り合いの外国人ダンサーのデモンストレーションもぜひやってもらいたい!
重美: 彼らは、私達がスクールオープンを喜んでくれて、メッセージまでくれたんですよ。
直也: 「このスクールで自分たちもレッスンしたいから、ぜひ呼んで」とまで、言ってくれてるんですよ。ぜひ、実現させたいですね〜
重美: ありがたいよね〜。ぜひぜひ実現した〜〜〜〜い!


6: いろんなダンスの種類がありますが、その中で特に社交ダンスの魅力はなんですか?
重美: 二人で踊れる楽しさがあるよね〜
直也: 年齢も関係ないし、音楽にあわせて二人で楽しめるところが魅力かな〜。


7: グループレッスンと個人レッスンとがありますが、そのそれぞれの長所は何ですか?
重美: 個人レッスンはマンツーマンで教えるので、細部まで注意できますし、進度や好きな種目なども合わせて進めていくことができます。
直也: グループレッスンは、みんなで踊る楽しさがありますね。
重美: うちのグループレッスンは、とてもわきあいあいとしていて、みなさん楽しそうですよ。


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